スーツの正しいサイズの選び方[ジャケット編]!サイズには、数値的な目安があります。

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現役販売員の鶴田です。

 

スーツのサイズ選びには数値的な目安があるんです。

なんとなく選んでいたサイズ選びに、明確でわかりやすい目安を見つけることが出来ます。

 

サイズで迷う方、必見の内容です。

 

 

ジャケットのサイズの肝は、胸回り

既製品のスーツは、基本的に「胸寸式(きょうすんしき)」という方法で、サイズ設計されています。

 

スーツの採寸方法には大別して短寸式と胸寸式の二つがある。前者はイギリスや日本にポピュラーなもので、ありとあらゆる箇所を採寸して型紙をつくる。一方の胸寸式は胸回りをベースとした計算式があって自動的にその他数値が割り出される寸法だ。

text by https://www.imn.jp/post/108057194880

 

つまり、胸のサイズさえ合わせておけば、カラダの他の部分の勝手にある程度サイズがあってくれるのが、「胸寸式」の特徴。だから、胸回りのサイズを合わすのが、既製品では、一番大切になってくるわけ。

 

で、胸のユトリの目安は、「握りこぶしが入るくらい」とか「手のひら一枚くらいが入るくらい」。なんて言われますが...。

 

「握りこぶしと、手のひらって、結構大きさが違うんですけど...、どっちがあってるの?」

「ジャケットのどの辺に、ゆとりがあればいいの?」

 

こんな風に思う人も多いはず。

 

こんな疑問にお答えしながら、ジャケットの胸回りの測り方を解説していきますね。

 

ジャケットの胸ポケットの、延長線上のユトリを測るのが正解

ジャケットの胸のユトリは

  1. Vゾーンの合わせ部分を、前に”軽く”引っ張る
  2. 引っ張った状態で、Vゾーン~胸までのユトリを測る ※メジャーで測るのは大変なので、自分の指の長さを測っておいて、指でメジャー代わりに計測するのがカンタン

のが正解です。

 

で、一口にVゾーンといっても、2つボタンや3つボタンなど、Vゾーン位置は様々。Vゾーンの位置が違えば、同じサイズのスーツでも、計測結果が変わってしまます。

ジャケットのサイズの正しい選び方

photo by https://www.google.co.jp/search?q=3%E3%81%A4%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiR6JCUj9zbAhVP6LwKHTnFBuQQ_AUICigB&biw=1708&bih=814#imgrc=RNxpGHiFzY2ZzM:

 

「握りこぶしが入るくらい」とか「手のひら一枚が入るくらい」という目安が生まれたのは、スーツのジャケットが3つボタン主流だった時代。なので、2つボタンのスーツでも、3つボタンの位置にVゾーンを作ってあげると、胸のユトリを正しく測れます。

 

3つボタンのVゾーンは、胸ポケットの延長線上にあります。

 

2つボタンのスーツでも、「胸ポケットの延長線上の生地を合わせて、Vゾーンを作ってから」ゆとりを測ると、胸回りのユトリを正しく測れます。

 

 

胸のユトリは3センチ~9センチ

ジャケットの胸回りに、必要なユトリは「手に平1枚分」なのか「握りこぶし一個分」なのか?

 

実は、両方とも正解。

 

サイズがあっている...と一口に言っても、それは

  • タイトフィット
  • レギュラーフィット
  • ルーズフィット

の3つに分かれます。

 

手のひらの厚さは、約3センチ。握りこぶしの大きさは、個人差がありますが、約9センチ。

 

タイト目のサイズ感が好きなら、胸のユトリは「手のひら一枚くらいの3センチ」でベストですね。

 

「握りこぶしが入るか入らないか、くらいの6センチ」のユトリがあれば、キツからず、ユルからずのフィット感になります。

 

どんなにユッタリ目が好きでも、「握りこぶしが入るくらいの9センチ」までにとどめておけば、ユッタリ目でも野暮ったくなりません。

 

 

肩幅は肩パッドを1センチくらい摘まめるのが目安

サイズは「幅」と「丈」に分かれます。

 

胸幅と肩幅が、カラダに合っていれば、ジャケットの「幅」はカンペキです。

 

肩パッドの入っているジャケットの場合、「肩パッドの下を指の腹で押してみる」ことで、肩幅があっているか確認することが出来ます。

 

どちらのチェックの仕方でも、0.5~1センチのユトリがあれば、問題ありません。

 

1センチは、だいたい指1本の太さと一緒。肩パッドの下を指の腹で押してみて、指半分~一本分の埋まれば、オッケーですね。

 

 

肩パッドのないジャケットの場合は、背中のシワが目安

上に書いた方法は、あくまで肩パッドのある場合。

 

肩パッドのないジャケットには、背中のシワで確認しましょう。

 

「ツキ皺」という横方向のシワが襟の下に出る場合は、肩幅がキツイ目安。

スーツのサイズの正しい選び方

photo by https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%84%E3%82%AD%E7%9A%BA&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwje1rS0xtzbAhVB5rwKHSS5CsAQ_AUICigB&biw=1708&bih=814#imgrc=WQl6iMdm3jo73M:

 

逆に、わきの下に「たすき皺」というハの字型のシワが出る場合は、肩幅が大きすぎる場合ですね。

スーツの正しいサイズ選び

photo by https://www.google.co.jp/search?tbm=isch&q=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84+%E3%81%9F%E3%81%99%E3%81%8D%E3%81%98%E3%82%8F&spell=1&sa=X&ved=0ahUKEwjc6YjHx9zbAhVEurwKHSV2Dl0QBQg1KAA&biw=1708&bih=814&dpr=0.8#imgrc=GXsPJeJwEMjl5M:

 

既製品の場合、このシワを完全に消すことは難しいですが...。「いつものサイズ」に加え、その前後のサイズも試着して、背中を確認してみるのがおすすめです。

 

 

袖丈は、親指の先~袖先まで8センチから12センチ

サイズの「幅」と比べて、「丈」は体型に合わせて修理がしやすい部分。こだわって体型に合わせてみましょう。

 

袖丈の場合、

  1. 手を自然におろす
  2. 親指の先から、袖の先までを測る

のが、正しい採寸方法。

 

親指の先~袖先まで、8センチから12センチあれば、袖丈は腕の長さにあっています。

 

シャツをジャケットの袖先から、のぞかせたい場合は、シャツの袖丈にもよりますが、10から12センチあると良いですね。

 

ユニクロなど、店員さんが採寸してくれない場合は、

  1. 手を自然とおろす
  2. 手のひらを地面と水平に、外側に曲げる

この方法で簡易チェックすることが出来ます。

 

この時に、手の甲に軽くジャケットの袖先が触れていれば、オッケーです。

 

 

着丈は、「(身長×0.86)÷2」がクラシック

ジャケットの着丈は、「総丈÷2」がクラシックとされます。

 

総丈とは、靴を脱いだ状態で、ジャケットの上衿の付け根~地面までの距離のこと。

スーツの正しい着丈

photo by https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E3%80%80%E7%B7%8F%E4%B8%88&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiYsu2jy9zbAhVFyLwKHcKpC0gQ_AUICigB&biw=1708&bih=814#imgrc=UPiTw-k5-hjRGM:

で、この総丈、店員さんに測ってもらわなくても、数式である程度、見当が付けられます。その数式が「身長×0.86」。これと、総丈が、ほぼほぼイコールです。

 

これを覚えておけば、オンラインストアでも、どのサイズの着丈が自分に合っているか、調べる目安になります。

 

総丈の半分=ジャケットの着丈が、クラシックなバランス。

 

とはいえ、これはあくまで「丈」単体の話。

 

サイズは「幅」と「丈」に分かれ、この「丈」と「幅」のバランスが取れて、初めてキレイなシルエットが出ます。

 

「総丈÷2」の着丈は、少しゆったり目なルーズ~レギュラーフィットと相性がいいですね。

 

ルーズフィットの場合、着丈を短くすると、正方形のようななってしまっている横幅が強調されるシルエットになってスタイルダウンしてしまいます。長めの着丈で、長方形のようなシルエットにすると縦にすっきり見えます。

 

 

タイトフィットのスーツは、「(身長×0.86)÷2」マイナス5~7センチがバランスが良い

タイトフィットのスーツは、あまり着丈が長いとヒョロヒョロと頼りないシルエットになってしまいます。

 

「(身長×0.86)÷2」から5~7センチほど、着丈を短くして、シルエットを正方形に近づけると安定感のあるシルエットになります。

 

となれば、パンツ丈も当然短めな似合うわけでね。パンツの正しい長さはスラックスの正しいサイズの選び方。サイズは「幅」と「丈」に分けると選びやすいで解説しています。

 

 

レギュラーフィットのスーツは、「(身長×0.86)÷2」マイナス3~5センチが好バランス

レギュラーフィットのスーツの場合、理屈的にはタイトフィットとルーズフィットの中間ですね。

 

着丈が長すぎると、ヒョロっと見えてしまう。逆に短すぎると横幅が強調されてしまう。

 

なので、「(身長×0.86)÷2」マイナス3~5センチ程度、短くした着丈が好バランスなのです。

 

ちなみに、長い間、スーツのオシャレなサイズ感は、「タイトフィット」でしたが、今は、徐々に「レギュラーフィット」が主流になってきています。細身はダサい?オシャレなスーツのサイズ感が変わってきましたよ。で解説していますので、読んでみてください。

 

今回はここまで。最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

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あなたの「似合う」・「オシャレ」を、マンツーマンサポート!!ファッションカウンセリングメニュー

過去にブログで何度か触れましたが、我が家は夫婦そろってファッションブロガー。しかも、二人合わせてのアパレル業界歴は、27年に及ぶキャリアを誇ります。

 

私は「スーツ」「オンオフ兼用」「ミニマリスト」をコンセプトとした、当サイト「SuitLabo」を運営。

 

妻は、似合う服を導き出す理論である「骨格診断」「パーソナルカラー」に加えて、「ドレス」「ミニマリスト」をコンセプトとしたブログ、「モードスタイル研究所」を運営しています。

 

この度、「SuitLabo」と「モードスタイル研究所」の共同サービスとして、新たにファッションカウンセリングサービス「骨格診断 for men」を始動いたします。

 

「似合う服がわからない」

「いつも服の色選びで迷う」

「身近にファッションの相談をできるプロフェッショナルがいない」

 

そんな方にお勧めのサービスです。

 

 

骨格診断 for men メニュー内容

内容は3つ。

 

  1. 似合う洋服
  2. 似合う色
  3. 質問し放題(1か月無料)

 

3メニューとも私の監修になりますが、①・②に関しては妻の専門分野。妻が主導となったサービスとなります。

 

そして③。

 

質問の窓口こそ妻ですが、当サイト「SuitLabo」ならではの、「切り口」「ロジック満載」であなたの質問に1か月何度でも、無料でお答えいたします。

 

1.似合う洋服について

カッコいいおしゃれには、似合う素材と着こなしを知れば十分です。オンオフ(仕事・休日)それぞれに分けてご提案します。

 

≪骨格診断をして伝授する内容≫

  • お似合いになる素材について
  • 着こなしのポイント(サイズ感やスタイリングのしかたなど)について

※画像に説明文を加えてわかりやすく伝授。

 

上記内容は妻のサイトからの引用ですが、私からもお話しすると...。

 

男性服の服は、女性服と比べると、とにかくバリエーションが少ない。

 

女性の服の場合、「シルク」「レーヨン」なども多用されますが、これらの素材は、男性服ならほとんど使われません。

 

男性服は

  • 綿
  • ウール
  • ポリエステルやナイロンなどの化繊

がほとんど。

 

でも、一口に綿といっても「薄く滑らかなコットン」・「厚くガサガサしたコットン」など、実にさまざま。

 

同じ綿素材でも、モノによって明らかに質感が違うのです。

 

同じ素材のはずなのに、全然違う。だから男性服は難しいのです。迷うのです。

 

そんな迷いを断ち切る指標となるのが、当サービスの「似合う洋服診断」。

 

あなたには、

  • しなやかなブロードのコットンシャツが似合うのか?
  • ガサガサしたタフな、オックスフォード素材のコットンシャツの方が似合うのか?

そんな疑問にお答えします。

 

 

2.似合う色について

男性服の着こなしに、カラフルな色彩はさほど必要ありません。このことからも、ベーシックカラーをおされば十分と考えます。

 

パーソナルカラーの4シーズン(春・夏・秋・冬)の分類法により、どんな色味の黒が似合うのか(赤っぽい黒?緑っぽい黒?)、どんな色味のネイビーが似合うのか(鮮やかな紺?深みのある紺?)、といったことをご提案します。

 

≪パーソナルカラーを診断して伝授する内容≫

  • お似合いになるベーシックカラー(黒・グレー・ネイビー・白)について

※ご希望によってほかの色をご案内することも可能です。

 

こちらも、妻のサイトからの引用(^-^;

 

男性服のワードローブの8~9割は、白・紺・グレー・黒の4色。

 

8~9割を占めるからこそ、4色の診断に特化したのが、こちらのサービス。他の色については、あえて情報をカットしているので、圧倒的に理解・実践がしやすいのです。

 

3.質問し放題

ご利用後1か月間は、どのようなご質問も無料でお受けします。また、監修はスーツマスターの夫が行います。

※ご質問は即座にお答えしますが、こちらの諸事情により送れることもありますので、予めご了承ください。

 

マニアックな質問・「こんなことで質問してもいいのかな?」のような些細な質問でも、なんでもオッケー。

 

「SuitLabo」ならではの、切り口・ロジック満載であなたの質問にお答えいたします。

 

 

プライス・納期

¥22,000(税込)

結果のお届けまでに、1週間~10日ほどいただきます。(お申込者様の混雑具合により、遅れることもあります)

 

何の知識もなく洋服を買うと、これ位の金額は無駄使いになってしまいがち。

 

当サービスの診断内容を元に洋服を選べば、無駄買いもなくなり、これ位の金額はあっという間に元を取れてしまうのです。

 

服選びに迷ったときは、「無料質問サービス」もありますからね。無駄買いは、しなくなるでしょう。

 

新メニュー【同行ショッピングサービス】

さて、メンズのメニューをオープンして以来、お申込者様のお声より、あらたなメニューが生まれました。

 

夫婦共同のメンズメニューですが、

 

  • 妻(わたくし)が、パーソナルカラーと骨格をチェックし、
  • 夫が、ショッピングに付き添う

 

という、メニューです。

 

先日、3万円で、アウターとトップスと、パンツをトータルコーディネートしたいというお客さまがいらっしゃいました。

 

私たち夫婦で、即答です。

 

「可能だよね。」

「うん、コートと、セットアップ(ジャケット&スラックス)、トップス2枚におつりがくるね」

 

そのお客さまは、職場のの人に言われたある言葉が気になり、わたくしたちにご依頼いただきました。

 

その言葉は、

 

「顔色が悪いね」

「顔がくすんで見える」

 

だったそうです。

 

こちらのお客さまはわたくしが、カラーを見て、骨格を見ます。お似合いになる色、ようは、顔色がくすまない色を選びます。骨格診断で、お似合いになる素材を選びます。そして、サイズ感、きこなしを夫と相談します。

 

日時、場所を指定して、(今回のお客さまは、新宿です)夫とショッピングします。場所は、都内近郊(ご相談)をご指定ください。

 

当メニューも、同額(22,000)で行います

 

さて、診断+お買い物で、計5万円ほどかかったわけですが...。

 

百貨店やら、セレクトショップで、ヘタに5万円費やすよりも、今回の同行ショッピングの方が断然お得。

 

当たり前の話ですが、ショップスタッフは、お客様が服を買ってくれて、初めて売り上げが発生します。

 

善良なショップスタッフの方もいますが...。

 

似合ってもないのに、「似合ってますよ」。全然オススメじゃないのに「オススメですよ」。

 

売り上げのために思ってもないことを言ってしまうショップスタッフもいるわけです。

 

販売員の目的は「売る」こと。お客様が求めることは、「オシャレになる」こと。

 

このギャップがあっては、いつまでもお客様はオシャレになれません。(もちろん、この矛盾を解消する方法もあるのですが...)

 

でも、同行ショッピングは違います。ご依頼いただいた時点で売り上げが発生します。

 

つまり、われわれ夫婦は「お客様をオシャレにすること」に全力を注ぐことが出来るわけです。

 

「先に売り上げが発生しちゃうと、手を抜いちゃうんじゃない?」

 

長いショップスタッフキャリアで、実感したのは、「口コミ」の力。

 

いい仕事をすればするほど、口コミが広がり、新しいお客様が足を運んでくださいます。(上司の方が、部下の方に紹介してくださったり、その部下の方がご友人を...なんて感じに)

 

悪い仕事もしかりですね。つまり、手を抜いても、われわれ夫婦に良いことなんて、全然ないわけです。

 

むしろ、いい仕事をすることが、自分たちのため、お客様のため。いわゆる「win win」の関係ですね。

 

押し売りすることもありませんし、手を抜くことも致しません。

 

ただ純粋にあなたをオシャレにします。

 

 

ちなみに、今回はguとユニクロ中心のお買い上げでしたが...。

 

今のgu・ユニクロは、ヘタなセレクトショップオリジナルよりも高品質なのです。

 

正しい目利きで選んだ7000円のguのセットアップの方が、ヘタな1.5万のセットアップよりも、高品質。

正しい目利きで選んだ1.2万円のユニクロのコートの方が、ヘタな3万のコートよりも、高品質。

 

何の知識もない状態で、5万を洋服につぎ込むよりも、「2万の同行ショッピング代+3万の買い物」の方が、高品質でオシャレなモノを身に着けることが出来るのです。

 

 

お申込み方法

お申込み窓口は、妻が運営するサイト「モードスタイル研究所」となります。

 

下記お申込みボタンより、以下の流れでお申し込みください。

 

STEP① 下記お申し込みフォームより、まずはお申込みください。

STEP② 即日、ご案内メールが届きます。顔のアップと全身のお写真、ご相談内容をご案内メールまでご返信ください。

STEP③ お支払い方法はご案内メールある振込先まで、1週間以内にお振込みください。(※振込手数料はお客さま負担)

~その後、診断結果をメールにてお届けいたします。~

 

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