ダメージジーンズ?生デニム?ワンウォッシュ?大人に似合うデニムの選び方

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大人が選ぶべきデニム

現役販売員の鶴田です。

 

いきなりですがどのジーンズが大人っぽく見えますか?

大人が選ぶべきジーンズ

photo by https://www.google.co.jp/search?biw=1821&bih=868&tbm=isch&sa=1&ei=NqGTWqPeMMaX8wWx0ZaQAg&q=%E3%83%93%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%A0&oq=%E3%83%93%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%A0&gs_l=psy-ab.3..0j0i30k1j0i24k1j0i10k1j0i10i24k1.16877.25708.0.25937.23.19.4.0.0.0.198.2647.0j17.17.0….0…1c.1j4.64.psy-ab..2.10.1507…0i13k1j0i7i30k1j0i4k1j0i4i24k1j0i4i10i24k1j0i5i30k1.0.XcL_gm7KmdE#imgrc=KkDr00BY87hzcM:

大人が選ぶべきデニム

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大人が選ぶべきデニム

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なんとな~く感覚的に一番下のジーンズが大人っぽく見えませんか?

 

ちなみに上から順に

  • ダメージジーンズ
  • ユーズド加工ジーンズ
  • 生デニム

と言います。

 

なにが違うかと言うと「色の落ち方」。画像上に行くにしたがって「色の落ち方」が激しくなり、色の落ちている部分とそうでないところの部分での「色のコントラスト」が激しくなっていきます。

 

色のコントラストが強くなることでジーンズ単体に使われている色の数が増えていくのがわかるでしょうか?服は色の数が増えれば増えるほど、その印象はカジュアルに、子供っぽくなります。

 

最もフォーマルな服の一つである「タキシード」をイメージするのがわかりやすい。タキシードはシャツ以外はすべて白、全身でも黒と白の2色しか使われていないコーディネートなんですね。色の数が少ないから大人っぽく・フォーマルな印象になっているのです。

タキシード

phot by http://thegents.tokyo/wp-content/uploads/2016/01/s_THEGENTS-TUXEDO-IMAGE-4.jpg

 

大人っぽいデニム選びのコツは「色の数」

 

それを踏まえてデニムを、例えば一番コントラストの強い「ダメージジーンズ」を見てみると...。

 

色落ちが最も激しい膝の中心部分はほとんど「白」なのがわかりますよね。で、逆にダメージが少ない部分の色は「紺」。これで2色ですね。「紺」と「白」の間にわずかに「水色」の部分があるのも確認できますね。これで3色。

 

ダメージジーンズには実は3色の色が使われているわけです。

大人が選ぶべきジーンズ

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次にユーズド加工デニムですね。ダメージジーンズと比べると色の落ち方はおとなしく、膝周りにわずかに色の薄い部分がある程度ですね。つまり濃い水色と薄い水色の2色でユーズド加工ジーンズは出来ているわけです。ダメージジーンズよりも少し大人に見えるのは、色数が一色減ったからなのです。

大人が選ぶべきデニム

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ここまでくると「なるほど」と気づいた方も多いでしょう。

 

直感的にもっとも大人っぽく見えた「生デニム」は未加工のジーンズです。未加工ゆえに色落ちがなく、色の濃淡がないのが「生デニム」。全体が濃紺の1色のみで出来ているから「生デニム」は大人っぽく見えるのです。

大人が選ぶべきデニム

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「大人っぽさなんて関係ないんじゃい」なんていう方もきっといるハズ。

 

ジーンズは洋服の中でもとりわけ「マニア」が多いカテゴリー。ジーンズを自分仕様に色落ちさせて世界に一本だけのジーンズを作り出す、いわゆる「デニムを育てる」というのも趣味としては否定はしません。むしろジーンズにダメージは一朝一夕には出ないモノ。そのダメージを作り出す根気には尊敬も致します。

 

ただ他人から「オシャレ」と言われたいなら、「大人っぽさ」には気を配るべきです。顔が加齢でどんどん更けていく中、服装だけ若いと「ただのとっつあん坊や」。大人のオシャレの基本は「3つの感」です。

 

で、「3つの感」を着こなしが表現しやすいのが「スーツ」。だからカジュアルでも「スーツスタイルをベースに着崩す」のが重要なわけですが...。

 

着る人が「大人」なのに、服装が「子供っぽい」と「3つの感」の一つ、「統一感」が生まれないんですね。「統一感」がないとお互いが悪目立ちして「おっさんが子供っぽい服装してる」という風に人に見られてしまう。

 

他人から「オシャレ」に見られたいなら、大人である以上「大人っぽい」服装をするのが重要なんです。

 

ホワイトデニムも大人にはおすすめ

大人は色が均一の「生デニム」が良い...けれどデニムは洗えば洗うほど全体的に色が薄くなり、擦れれば擦れるほど部分的に色が薄くなるものです。

 

つまり生デニムは履けば履くほど、早かれ遅かれ「ダメージデニム」になってしまうんですね。しかも一回色が落ちてしまうとまず染め直すことは出来ません。「生デニム」は大人っぽいけど、その雰囲気は限られた期間しか保てないのです。

 

「ずっと大人っぽさを保てるジーンズってないの?」

 

 

上のツイートみたいな歴史的背景もありますが、ホワイトデニムも全体を「白一色」で作られた色数の少ないデニム。故に大人っぽいのです。ジーンズの色落ちの原因は「インディゴ」という染料の影響ですが、ホワイトデニムには染められていない真っ白な素材。色を落とそうにも落ちないのがホワイトデニムなんです。

 

「でも汚れやすいでしょ?」

 

確かにホワイトデニムは汚れやすい...でも汚れは「落とせる」モノです。それに対して色落ちは「戻せない」モノです。どちらの方が長持ちさせやすいかは、明白でしょう。

 

ちなみに白い服って「漂白剤」が使いやすい服。色モノは漂白剤を使いすぎると本来の色までも落としてしまいます。最近では「色物」専用の漂白剤もありますが漂白力は弱め。白い服は余計な色落ちを気にせずに漂白力の強い漂白剤をガシガシ使える。だからホワイトデニムは意外と白さを保ちやすい、つまり大人っぽさを保ちやすいのです。

 

もちろん、「大人はホワイトデニム一択」なんていう話ではなく。

 

デニムは濃淡が少ないほうが大人っぽい、その中でも濃淡の少ない状態を保ちやすいのがホワイトデニム...というだけの話。「濃淡が少ないほうが大人」というロジックさえわかっていればいくらでも応用は聞くのです。

 

例えば「自分はズボラだから...」なんて人には、こういう色が均一に薄く落ちたデニムがおすすめ。

大人が選ぶべきデニム

photo by https://www.google.co.jp/search?biw=1821&bih=868&tbm=isch&sa=1&ei=WbmTWqOkPMSw0ASZ0JbQCw&q=%E6%B0%B4%E8%89%B2%E3%80%80%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%A0&oq=%E6%B0%B4%E8%89%B2%E3%80%80%E3%83%87%E3%83%8B%E3%83%A0&gs_l=psy-ab.3..0l5.58429.65264.0.66193.28.21.6.0.0.0.246.3122.0j6j10.16.0….0…1c.1j4.64.psy-ab..7.13.2306…0i13k1j0i7i30k1j0i8i7i30k1j0i7i5i30k1j0i4k1j0i4i24k1j0i13i30k1j0i8i13i30k1.0.lnz_5cTCRM8#imgrc=AH9Sj9JT2M9ZbM:

 

「均一に色落ち」しているからこそ、濃淡がなく大人っぽい。「色が薄い」からもっと色落ちしたとしても濃淡がつきにくく、白よりも汚れが目立たない。

 

試しにユニクロでデニムを数本試着してみてください。色が均一で濃淡が少ないデニムほど「大人っぽい」雰囲気になるのを実感できますよ。

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あなたの「似合う」・「オシャレ」を、マンツーマンサポート!!ファッションカウンセリングメニュー

過去にブログで何度か触れましたが、我が家は夫婦そろってファッションブロガー。しかも、二人合わせてのアパレル業界歴は、27年に及ぶキャリアを誇ります。

 

私は「スーツ」「オンオフ兼用」「ミニマリスト」をコンセプトとした、当サイト「SuitLabo」を運営。

 

妻は、似合う服を導き出す理論である「骨格診断」「パーソナルカラー」に加えて、「ドレス」「ミニマリスト」をコンセプトとしたブログ、「モードスタイル研究所」を運営しています。

 

この度、「SuitLabo」と「モードスタイル研究所」の共同サービスとして、新たにファッションカウンセリングサービス「骨格診断 for men」を始動いたします。

 

「似合う服がわからない」

「いつも服の色選びで迷う」

「身近にファッションの相談をできるプロフェッショナルがいない」

 

そんな方にお勧めのサービスです。

 

 

骨格診断 for men メニュー内容

内容は3つ。

 

  1. 似合う洋服
  2. 似合う色
  3. 質問し放題(1か月無料)

 

3メニューとも私の監修になりますが、①・②に関しては妻の専門分野。妻が主導となったサービスとなります。

 

そして③。

 

質問の窓口こそ妻ですが、当サイト「SuitLabo」ならではの、「切り口」「ロジック満載」であなたの質問に1か月何度でも、無料でお答えいたします。

 

1.似合う洋服について

カッコいいおしゃれには、似合う素材と着こなしを知れば十分です。オンオフ(仕事・休日)それぞれに分けてご提案します。

 

≪骨格診断をして伝授する内容≫

  • お似合いになる素材について
  • 着こなしのポイント(サイズ感やスタイリングのしかたなど)について

※画像に説明文を加えてわかりやすく伝授。

 

上記内容は妻のサイトからの引用ですが、私からもお話しすると...。

 

男性服の服は、女性服と比べると、とにかくバリエーションが少ない。

 

女性の服の場合、「シルク」「レーヨン」なども多用されますが、これらの素材は、男性服ならほとんど使われません。

 

男性服は

  • 綿
  • ウール
  • ポリエステルやナイロンなどの化繊

がほとんど。

 

でも、一口に綿といっても「薄く滑らかなコットン」・「厚くガサガサしたコットン」など、実にさまざま。

 

同じ綿素材でも、モノによって明らかに質感が違うのです。

 

同じ素材のはずなのに、全然違う。だから男性服は難しいのです。迷うのです。

 

そんな迷いを断ち切る指標となるのが、当サービスの「似合う洋服診断」。

 

あなたには、

  • しなやかなブロードのコットンシャツが似合うのか?
  • ガサガサしたタフな、オックスフォード素材のコットンシャツの方が似合うのか?

そんな疑問にお答えします。

 

 

2.似合う色について

男性服の着こなしに、カラフルな色彩はさほど必要ありません。このことからも、ベーシックカラーをおされば十分と考えます。

 

パーソナルカラーの4シーズン(春・夏・秋・冬)の分類法により、どんな色味の黒が似合うのか(赤っぽい黒?緑っぽい黒?)、どんな色味のネイビーが似合うのか(鮮やかな紺?深みのある紺?)、といったことをご提案します。

 

≪パーソナルカラーを診断して伝授する内容≫

  • お似合いになるベーシックカラー(黒・グレー・ネイビー・白)について

※ご希望によってほかの色をご案内することも可能です。

 

こちらも、妻のサイトからの引用(^-^;

 

男性服のワードローブの8~9割は、白・紺・グレー・黒の4色。

 

8~9割を占めるからこそ、4色の診断に特化したのが、こちらのサービス。他の色については、あえて情報をカットしているので、圧倒的に理解・実践がしやすいのです。

 

3.質問し放題

ご利用後1か月間は、どのようなご質問も無料でお受けします。また、監修はスーツマスターの夫が行います。

※ご質問は即座にお答えしますが、こちらの諸事情により送れることもありますので、予めご了承ください。

 

マニアックな質問・「こんなことで質問してもいいのかな?」のような些細な質問でも、なんでもオッケー。

 

「SuitLabo」ならではの、切り口・ロジック満載であなたの質問にお答えいたします。

 

 

プライス・納期

¥22,000(税込)

結果のお届けまでに、1週間~10日ほどいただきます。(お申込者様の混雑具合により、遅れることもあります)

 

何の知識もなく洋服を買うと、これ位の金額は無駄使いになってしまいがち。

 

当サービスの診断内容を元に洋服を選べば、無駄買いもなくなり、これ位の金額はあっという間に元を取れてしまうのです。

 

服選びに迷ったときは、「無料質問サービス」もありますからね。無駄買いは、しなくなるでしょう。

 

新メニュー【同行ショッピングサービス】

さて、メンズのメニューをオープンして以来、お申込者様のお声より、あらたなメニューが生まれました。

 

夫婦共同のメンズメニューですが、

 

  • 妻(わたくし)が、パーソナルカラーと骨格をチェックし、
  • 夫が、ショッピングに付き添う

 

という、メニューです。

 

先日、3万円で、アウターとトップスと、パンツをトータルコーディネートしたいというお客さまがいらっしゃいました。

 

私たち夫婦で、即答です。

 

「可能だよね。」

「うん、コートと、セットアップ(ジャケット&スラックス)、トップス2枚におつりがくるね」

 

そのお客さまは、職場のの人に言われたある言葉が気になり、わたくしたちにご依頼いただきました。

 

その言葉は、

 

「顔色が悪いね」

「顔がくすんで見える」

 

だったそうです。

 

こちらのお客さまはわたくしが、カラーを見て、骨格を見ます。お似合いになる色、ようは、顔色がくすまない色を選びます。骨格診断で、お似合いになる素材を選びます。そして、サイズ感、きこなしを夫と相談します。

 

日時、場所を指定して、(今回のお客さまは、新宿です)夫とショッピングします。場所は、都内近郊(ご相談)をご指定ください。

 

当メニューも、同額(22,000)で行います

 

さて、診断+お買い物で、計5万円ほどかかったわけですが...。

 

百貨店やら、セレクトショップで、ヘタに5万円費やすよりも、今回の同行ショッピングの方が断然お得。

 

当たり前の話ですが、ショップスタッフは、お客様が服を買ってくれて、初めて売り上げが発生します。

 

善良なショップスタッフの方もいますが...。

 

似合ってもないのに、「似合ってますよ」。全然オススメじゃないのに「オススメですよ」。

 

売り上げのために思ってもないことを言ってしまうショップスタッフもいるわけです。

 

販売員の目的は「売る」こと。お客様が求めることは、「オシャレになる」こと。

 

このギャップがあっては、いつまでもお客様はオシャレになれません。(もちろん、この矛盾を解消する方法もあるのですが...)

 

でも、同行ショッピングは違います。ご依頼いただいた時点で売り上げが発生します。

 

つまり、われわれ夫婦は「お客様をオシャレにすること」に全力を注ぐことが出来るわけです。

 

「先に売り上げが発生しちゃうと、手を抜いちゃうんじゃない?」

 

長いショップスタッフキャリアで、実感したのは、「口コミ」の力。

 

いい仕事をすればするほど、口コミが広がり、新しいお客様が足を運んでくださいます。(上司の方が、部下の方に紹介してくださったり、その部下の方がご友人を...なんて感じに)

 

悪い仕事もしかりですね。つまり、手を抜いても、われわれ夫婦に良いことなんて、全然ないわけです。

 

むしろ、いい仕事をすることが、自分たちのため、お客様のため。いわゆる「win win」の関係ですね。

 

押し売りすることもありませんし、手を抜くことも致しません。

 

ただ純粋にあなたをオシャレにします。

 

 

ちなみに、今回はguとユニクロ中心のお買い上げでしたが...。

 

今のgu・ユニクロは、ヘタなセレクトショップオリジナルよりも高品質なのです。

 

正しい目利きで選んだ7000円のguのセットアップの方が、ヘタな1.5万のセットアップよりも、高品質。

正しい目利きで選んだ1.2万円のユニクロのコートの方が、ヘタな3万のコートよりも、高品質。

 

何の知識もない状態で、5万を洋服につぎ込むよりも、「2万の同行ショッピング代+3万の買い物」の方が、高品質でオシャレなモノを身に着けることが出来るのです。

 

 

お申込み方法

お申込み窓口は、妻が運営するサイト「モードスタイル研究所」となります。

 

下記お申込みボタンより、以下の流れでお申し込みください。

 

STEP① 下記お申し込みフォームより、まずはお申込みください。

STEP② 即日、ご案内メールが届きます。顔のアップと全身のお写真、ご相談内容をご案内メールまでご返信ください。

STEP③ お支払い方法はご案内メールある振込先まで、1週間以内にお振込みください。(※振込手数料はお客さま負担)

~その後、診断結果をメールにてお届けいたします。~

 

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