【価格改訂】全く同じ服でクールビズ〜ドレスアップ〜カジュアルまで着回す方法解説【note告知】

現役ショップスタッフの鶴田です。

今年の2月から始めたnoteにて始めたアイテムレビュー&コーディネート解説。

有料でありながら、まだ小規模ですが毎月販売数の自己ベストを更新し続けています。

note読者の方、応援ありがとうございます。

好評に応えて今回からnoteの内容をリニューアルいたします。

以前はコーディネート解説のみの1コーナーでしたが、新たに2コーナーを追加して大幅にボリューアップ。

各コーナーを簡単に解説すると…。

・コーディネート解説

使用している具体的商品名を上げて着こなしをロジック全開で解説。

しかも私がお金をかけないオシャレ

具体的商品名・着こなしのロジックがわかるからこそ再現性は抜群。

しかもQ&Aコーナー付き。

コーディネートを再現・応用するにあたっての疑問・質問画出来る環境が整っているから、これでオシャレになれないはずがない(笑)

 

・ネクストバイ

「購入金額÷使った回数」をベースにお金のかからないオシャレを提唱するのが私の着こなし術。

服は少ないほうがクローゼットの回転数が上がるから「購入金額÷使った回数」したときにはお得になりやすい。

ゆえに私の持っている服は少ないし、買う頻度も少なめ。

見方を変えれば、一着の服を買うまでに膨大なリサーチをしている…ということですね。

良いモノだから、と何でも買っていたらお金が持ちません。

「良いものだけど、これは自分に葉向いていないな〜」と見極める審美眼がお金をかけないオシャレには必要なのです。

その審美眼を養うのがネクストバイのコーナー…と言うことですね。

・お金をかけないオシャレで浮いたお金の使いみち【鶴田の場合】

「お金をかけないオシャレ」を実践すると、今までよりも安上がりにオシャレができます。

じゃあ、その分、浮いたお金をどうしようかな〜…という指南がこのコーナー。

兼業主夫の一ショップスタッフである私。

世間的に見れば「お金」も「地位」も持っていない存在です。

とはいえ、大好きな服の事ばかり考え、それで生計を立てれています。

しかも業務時間の大半を接客とお店のレイアウト作りといった自分の好きな業務に費やす事を許される環境を獲得しています。

それゆえに一般的なサラリーマンと比べるとストレスもプレッシャーも少ない日々

さらに愛する家族と一緒に過ごす時間も十分に確保出来ている。

結構…というか、かなり幸せ度数は高い生活を送っています。

有名人でも、お金持ちでも、インフルエンサーでもない私でもこんな環境を獲得出来ています。

となれば、再現性高そうでしょ?

この幸せを獲得出来たのも、「お金をかけないオシャレ」を軸とする、お金の使い方を大幅に見直したから。

そんな私の半生で学んだ「お金の使い方」をアウトプットしていくのが、当コーナーです。

 

・Q&Aコーナー
上記3コーナーに対してのご質問にすべてお答えいたします。

 

で、ここから先は有料の500→250円。

有料ではありますが、執筆に費やす時間、情報の精度や理解のしやすさ...もろもろを考えると正直なところ採算度外視な内容になっております。

この金額は、もちろん私の懐に入るわけですが...。

有料にする理由は、もっと他の所にあります。

それは、読者である「あなたを頭でっかちにしないため」。

無料の情報って、どんなに素晴らしい情報でも「ふ~ん。便利な情報だな~」で終わってしまいがち。

何事もそうですが、インプットしたら、アウトプットしないかぎり状況は変わりません。

つまり、いい情報を知ったところで、「行動」しないとオシャレになれませんよ...ということです。

そこで有料記事です。

有料だからこそ、「せっかくお金を払ったから、元を取らなきゃ」=「行動しなきゃ」という心理が働きます。

無料の動画はボケ~っと見てしまいがちだけど、有料の映画は集中して最後まで見るでしょ?

今回の記事は有料かつ具体的な商品名が載っているからこそ、非常に行動しやすい仕組みになっています。

つまり、あなたがオシャレになれる環境が整っている...ということです。

しかも、コメント欄を通じてのQ&Aコーナー付き。

行動した結果、「これであっているかどうか不安」などの疑問・不安にお答えいたします。

あなたがオシャレになるためにフルサポートできる環境を整えているのが今回の有料記事です。

オシャレとは人生を豊かにするものです。

「ステキですね」と言われた時の感情は、自分に自信を与えてくれます。

自信があれば、いつでもどこでも、堂々と振舞えるようになります。

堂々と振舞えれば、多くの人にあなたの魅力が伝わります。

興味がある方はぜひ、こちらのリンクから当記事を購入してみてください。